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【毎月のお小遣い】専業主婦が「夫の小遣い」を減らしてはいけないワケ

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みなみひめ ★ [TW](発起人)

Yahoo!ニュース

2/10(日) 9:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000003-mai-bus_all

 「夫の収入を妻が管理し、夫に毎月決まった額の小遣いを渡すタイプ」の夫婦の場合、家計の主導権を握るのは妻です。しかし、妻が一方的に夫の小遣いを減らすことで、あるリスクを抱えかねません。
ファイナンシャルプランナーの岩城みずほさんが解説します。【毎日新聞経済プレミア】

 ◇妻が夫の小遣い減額 NGの理由

 夫婦が互いの収入や支出を把握する「ガラス張り家計」にする大きなメリットは、貯蓄のスピードが上がることと、想定外のトラブルに対処できる強い家計になることです。
ここでは、主に夫が働き、妻が専業主婦やパートの「片働き」の夫婦(逆のパターンもあります)の家計管理についてみてみます。

 片働き夫婦の家計管理は、次の二つのタイプが一般的です。一つは「夫の収入を妻が管理し、夫に毎月決まった額の小遣いを渡すタイプ」です。
もう一つは「夫が収入を管理し、その中から“生活費”として毎月一定額を妻に渡すタイプ」です。

 今回は、前者の家計の特徴と陥りやすい問題点を取り上げます。このタイプは、夫の収入の多寡にかかわらず、多数派のようです。貯蓄が順調に積み上がっていれば、夫は妻に感謝するでしょう。
ですが、私が知る限り、このタイプは妻の浪費がそこそこ多く、貯蓄できていないパターンが少なくありません。

 その原因の一つが、夫婦間でどちらかが得をすればもう一方は損をするような“ゼロサムゲーム”が起こることです。
1人の収入に頼るため、夫婦それぞれが自由に使えるお金が限られ、夫婦で「一つのパイ」を分け合う状況になります。夫婦間のいざこざや不仲の原因にもなりかねません。

以下ソース

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