5年連続で100万人突破 カオスすぎると話題の「東京ドイツ村」が好調な理由 2019/03/08 - ネットの反応 渡部ヘッドライン 急上昇20 大好きなカテゴリー

5年連続で100万人突破 カオスすぎると話題の「東京ドイツ村」が好調な理由 2019/03/08

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ORICON STYLE

2019-03-08
 千葉県袖ケ浦市にあるテーマパーク「東京ドイツ村」が好調だ。5年連続で入場者数が100万人を突破。とくに2018年度(18年2月~19年1月)は、過去最速で達成したという。オープン当初は赤字だった東京ドイツ村が、なぜ近年人気を集めているのか。東京ドイツ村の広報担当者に聞いた。



イルミネーションを機に黒字化

 東京ドイツ村は、2001年3月8日に開園。ドイツの田園風景を再現した自然体験型のテーマパークで、広さは、東京ドーム19個分に相当する。園内には観覧車を始め、アトラクションやパターゴルフができる施設を建設。羊やヤギ、モルモットなどの動物と触れ合うことができる「こども動物園」も併設した。また春先は芝桜やポピー、夏場はひまわり、秋はコキアと、四季折々の花々が楽しめるのも特徴だ。

 東京ドイツ村という名前の由来について、担当者はこう語る。「オーナーがドイツに行ったとき、田園を見て感動しまして。袖ケ浦の丘陵地と田園が似ていたこともあり、ドイツの田園を再現したテーマパークをつくりました。1997年には東京湾アクアラインも開通。首都圏から近くなったということで、施設名に“東京”とつけました」(担当者)

 しかし開園当初から順風満帆だったわけではない。開園から5~6年は、集客につながるイベントなど打ち出せず、赤字だったという。転機となったのは、2006年から始めたイルミネーションだ。きっかけについて、担当者は「三重県の観光施設『なばなの里』の成功事例を見て始めました」と話す。

 なばなの里は、花と食のテーマパークとして1998年にオープンしたが、冬季は入場者数が減少していた。そこで2004年から数年かけて、敷地内全体にイルミネーションを装飾。現在では、周辺の「ナガシマリゾート」と合わせて、年間入場者数1500万人を超えるテーマパークへと成長した。

 そこで東京ドイツ村も大規模なイルミネーションに着手。徐々に入場者数を伸ばし、2009年に初めて黒字化したという。「ドイツの記者が取材に来た時に、『ドイツではイルミネーションはしない』と文句を言われましたが…(笑)。日本のお客様には好評を得ていますね」(担当者)



カオスさが逆に好評!?
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.oricon.co.jp/special/52630/

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