Xperiaの防水が虚偽宣伝だと訴えられていた件で和解成立! 和解内容は「小売価格の50%払い戻し」など! 申し出期限は2018年1月30日 ※ I - ネットの反応 渡部ヘッドライン 急上昇20 大好きなカテゴリー

Xperiaの防水が虚偽宣伝だと訴えられていた件で和解成立! 和解内容は「小売価格の50%払い戻し」など! 申し出期限は2018年1月30日 ※ I

Xperiaの防水が虚偽宣伝だと訴えられていた件で和解成立! 和解内容は「小売価格の50%払い戻し」など! 申し出期限は2018年1月30日 ※ I (1)

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GIGAZINE(ギガジ

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ソニーのスマートフォン&タブレット「Xperia」シリーズに対して、水中で使えるようには設計されていないにも関わらず
防水であるかのように虚偽の宣伝を行っていたと2016年1月に集団訴訟が起こされていた件で、和解が成立。

訴訟は2016年1月、ローガン・ランデス氏とジェームズ・ゴダート氏によって起こされました。
内容は、Xperiaが十分な防水性能を備えていないにも関わらず、マーケティングでXperiaを水槽の中に入れるなどして、
まるで防水端末であるかのように虚偽の宣伝を行ったというもの。

実は、少なくとも海外のXperia公式サイトには「防水(Waterproof)」の文字はなかったそうなのですが、
写真素材では水中撮影をしたり、水の中に端末を落としたりする画像が使われていました。
http://i.imgur.com/q1CBP8U.jpg

しかし、Xperia Z4からは「水中使用はNG」という表記が登場。
2015年に発売されたXperia Z5からは、防水機能に関するポリシーが「水没」や「水中使用」をNGとする内容に改訂されました。

ソニー・モバイルUSAでは虚偽の宣伝を行ったことはなく、Xperiaの性能に不備はないと主張してきましたが、
法廷で判決が出るのを待たずに、和解による解決を選択しました。

和解内容は「これまでに浸水等での故障修理をソニーに拒否されていた場合、販売時のメーカー希望小売価格の50%を払い戻し」
「浸水被害の修理について保証期間内の端末は無償修理期間を12ヶ月延長、保証期間外の端末は無償修理期間を6ヶ月追加」だとのこと。

保証を受けるための申し出期限は2018年1月30日。和解内容はアメリカでのみ適用されます。

ソース
http://gigazine.net/news/20170823-xperia-class-action-owner-refund/

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