【青森】引いて楽しい、読んで楽しい…初登場 “津軽弁”おみくじでご利益を - ネットの反応 渡部ヘッドライン 急上昇20 大好きなカテゴリー

【青森】引いて楽しい、読んで楽しい…初登場 “津軽弁”おみくじでご利益を

【青森】引いて楽しい、読んで楽しい…初登場 “津軽弁”おみくじでご利益を (1)

  1. 全部見る(ローカルnews+ 板)
  2. 勢い順
  3. 新着順
  1. もっと探す
  2. 津軽弁
  3. 初登場
  4. 利益

ネットの反応を見る 続きを見る 最新10を見る
アルカリ性寝屋川市民 ★(発起人)

日テレNEWS24|動画

引いて楽しい、読んで楽しい津軽弁のおみくじが、青森県青森市の神社に初めて登場した。青森の名物がそのままおみくじになった。

青森市の廣田神社が、全国から参拝に来る人に青森の文化や名産を知ってもらおうと、新しい取り組みを始め、お披露目した。

青森名物、りんごとホタテの形をしたおみくじ。りんごおみくじは、本物の姫りんごの木につるされ、もぎ取る。ほたておみくじは、いけすに見立てたたるから釣り糸で釣っていく。

おみくじは、津軽弁と標準語で書かれている。神社が方言詩人の伊奈かっぺいさんに依頼して作った。

方言詩人・伊奈かっぺいさん「えげじゃがし、えへるな、えばるな、えふりこぐなじゃ。生意気でこざかしい、根性まげるな、いばるんじゃない、ええカッコするんじゃねえよ、ということは、私はそういうことをして来てるっていうことを、見透かされたってことだろうね」

ちなみに、ほかにはこんな言葉が書かれている。

「うるだぐな、なにぁまぢがても、あしたのめに、あさてこね」

この意味は…「慌てるな、何がどう間違っても、あすの前に、あさっては来ない」

ユーモアたっぷりに仕上がった。

廣田神社・田川伊吹宮司「あの青森と言えばりんごとホタテ、あと津軽弁というおもしろい文化もございますので、ぜひとも一喜一憂しながら、お参りしていただければと思います」

廣田神社は、青森県を売り込むおみくじで、全国からの参拝客にご利益を広める。



日テレNEWS24 2018年8月11日 21:19
http://www.news24.jp/articles/2018/08/11/07401227.html

ネットの反応を見る 続きを見る 最新10を見る
【青森】引いて楽しい、読んで楽しい…初登場 “津軽弁”おみくじでご利益を
ツッコミを入れる↑
いろいろな情報が時々刻々と集まってきます。
お探しの流出・炎上・画像・動画・名前・住所・痴漢・逮捕・続報・・

関連検索
1534254365
現在注目の話題5選 ローカルnews+
  1. 37.36 「おばちゃん」は抱き締めてくれた 自殺逡巡の女子高生思いとどまる 宇都宮 (80)
  2. 21.15 【ささしまライブ】「地上のにぎわい条件」ささしまの地下道、河村市長容認 2019/06/25 (42)
  3. 18.53 「君の名は。」名シーンの舞台にソックリ! 宮崎の絶景スポット「韓国山」の眺めが美しすぎる 2019/06/18 (159)
  4. 13.51 イオン、福島県浪江町に7月出店 原発事故からの住民帰還を後押し 2019/06/19 (103)
  5. 10.62 夕張市の人口、8000人を割る ピークの15分の1 2019/06/11 (170)