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ワールドカップ で絞込中 解除
2019/10/18/ 17:30:14 News HeadLine
  1. 【バレーボール】なぜ男子バレーは8勝できたのか~ワールドカップバレー2019を終え~  (1)

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    成長、世界との距離、そして希望
    一斉に助走を始めるアタッカーの後ろから、後衛の選手が突如、現れてスパイクを打つ。翻弄された相手ブロッカーが慌てて手を伸ばすものの、強く放たれたボールは鋭い音を立ててコートに突き刺さる。躍動感あふれる男子バレーボールチームのプレーの連続に、装飾語は必要ない。強豪国を相手に、果敢に立ち向かう彼らの姿を見た誰もが、彼らの成長や、世界との距離、明るい未来を予感したはずだ。

    ワールドカップ2019男子大会が閉幕した。全日本男子はワールドカップ史上最多の8勝を挙げ(3敗)で実に28年ぶりとなる4位に入賞。直前まで行われていたヨーロッパ選手権などの影響もあり、主力が揃わないチームもあったものの、戦力を落としてきた相手から星を取りこぼすことなく着々と勝利数を積み重ねた。何より、その戦いぶりは試合を追うごとに注目を集め、近年ナンバーワンとも言える「勢い」を見せた。

    一体、何が変わったのか。

    世界のスタンダードであるビッグサーブを推奨

    石川祐希(イタリア・パドヴァ)、西田有志(ジェイテクトSTINGS)などのポテンシャルの高さは以前より定評があった。
    石川、柳田将洋(ドイツ・United Volleys)など海外のプロリーグでプレーし、世界のスタンダードを実践している選手の存在も大きい。
    中でもビッグサーブと呼ばれる強いサーブで相手を攻め続ける戦略は、いまや世界標準となっており西田、柳田のサーブで連続ポイントを挙げるシーンは
    見ていた人にも強烈なインパクトを残したことだろう。
    そしてスパイクでは、ファーストテンポと呼ばれるセットアップの動作より先に助走を始めるはやい攻撃を石川、

    西田ら多くの選手が実現できていたこと。
    セッターとリベロを除くアタッカー全員が一斉に助走する「シンクロ攻撃」を徹底したことも、得点力を上げることができた要因だ。
    そもそもシンクロ攻撃はブラジル代表をはじめとする強豪国ではスタンダードな戦術。
    石川、西田らがファーストテンポのはやい攻撃を同時に仕掛けることで、相手のディフェンスをかく乱し、スパイク決定力がアップする結果となった。

    加えてセッターの力も大きい。

    リオデジャネイロ・オリンピックの世界最終予選では終盤、同じ選手にトスが集まり、その選手がつかまって試合を落としたシーンが多かった。
    しかし今大会でトスを上げた関田誠大(堺ブレイザーズ)も藤井直伸(東レアローズ)も、ミドルブロッカーの攻撃を中心としてトスを組み立てるのが得意なタイプのセッターである。
    加えて今大会で起用された高橋健太郎(東レアローズ)、小野寺大志(JTサンダーズ広島)の両ミドルブロッカーは、これまで日本に多かった、
    短い助走でコンパクトにスイングするタイプとは違い、しっかりと助走距離を取り、
    強打でブロックやレシーバーをはじき飛ばせるアタッカーである。
    そんな両選手をラリー中や、マッチポイントなどの局面で使えるセッターの存在が8勝を手にできた要因でもある。

    10/16(水) 12:00 Yahoo!ニュース 個人
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ichikawashinobu/20191016-00147031/

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    リオ五輪金メダリストを苦しめるも悔しい敗戦

    10月14日(月・祝)、広島グリーンアリーナ(大アリーナ)にて男子大会10日目が行われた「FIVBワールドカップバレーボール2019」。
    世界ランキング11位の日本は、その第10戦でリオデジャネイロオリンピック金メダリストのブラジル(世界ランキング1位)と対戦。
       
    ブラジルは、両チーム最多の24得点をあげた31歳のアウトサイドヒッター、イオアンディ・レアルが躍動。ブルーノ・レゼンデの巧みなトスさばきを軸に高い組織力を見せ日本のディフェンスを翻弄すると、
    最終日を前に優勝(3大会ぶり3回目)を確定させた。また、日本は、優勝を懸けて正メンバーで臨んだブラジルに対しセットを奪取。
    ここまでベストスコアラー4位の西田有志や同ランキング5位の石川祐希も奮起すると、互角の戦いを見せたセットも。
    しかし、最後はオリンピック金メダリストの意地と勝負強さを前に敗れ、メダル獲得の夢は惜しくも敵わなかった。
    とはいえ、1991年大会以来の4位を確定させた日本。男子バレーボール界の歴史に新たな爪痕を残した。なお、戦評は以下の通り。        

    日本の次戦は15日(火)、広島グリーンアリーナ(大アリーナ)にて、世界ランキング6位のカナダと戦う。
    いよいよ最終戦、集中力を保って勝ち切れるか。最後まで男子日本代表の戦いぶりに注目したい。
                    
    また、Bサイトの広島グリーンアリーナ(小アリーナ)では海外勢の熱戦が繰り広げられる。
    小アリーナということで座席もコートから近いため、迫力あるプレーを目の前で観戦できる最高の環境となっている。
    界の名プレーヤーたちのプレーをぜひ、会場で体感しよう!

    【日本vs.ブラジル】

    日本のスターティングメンバーは、石川祐希、山内晶大、西田有志、福澤達哉、小野寺太志、関田誠大、リベロは山本智大。
                            
    第1セット、序盤は西田を中心に得点を重ね、高速コンビバレーを展開する相手に応戦した日本。石川のバックアタックで9-9の同点にすると、その後も体を張ったプレーでボールをつなぎ、小野寺のクイックなどで食らいつく。
    しかし、15-17から相手のブロックに阻まれるなど 4 連続失点で引き離されると、最後も強烈なスパイクを前に連続失点しセットを失った。
      
    第2セット、山内のサービスエースなど3連続得点で好スタートを切った日本。5-2から相手のブロックやサービスエースで5連続失点を喫するが、すぐさま石川のアタックなど3連続得点。
    その後、石川がブロックに捕まるなど4連続失点するも、山内のブロックや小野寺のサービスエースなどで盛り返し両者一歩も譲らない展開に。
    それでも、15-15から福澤のブロックと石川のバックアタックでリード、粘り強く応戦し西田の得点でジュースへ持ち込んだ日本。リリーフサーバーで入った柳田将洋のサーブを起点に相手のミスを誘い連続得点をあげると、セットを奪い返した。

    第3セット、相手の連続サービスエースで0-5と日本は苦しい立ち上がり。相手の強烈なサーブと高いブロックを前に、思うように攻撃を展開できない。
    そこから、高野直哉や柳田を送り込むなど交代策を講じるが、連続失点を止められず6-19と大きくブラジルに差をつけられた日本。しかし、柳田のスパイクから徐々に盛り返し、8-22から3連続得点。
    西田のサービスエースやコートに戻った石川、さらに柳田のスパイクで追い上げたが最後は届かず。セットを奪われた。
      
    第4セット、序盤からサイドアウトの応酬が続く。11-12からは西田や小野寺のアタックで3連続得点し逆転。直後に相手エースの攻撃などで3連続失点を許すが、それでも西田が力強いスパイクを決めてひっくり返した。
    終盤、22-20から相手のブロックポイントなどで3連続失点したものの、日本はジュースに持ち込み25-25。しかし、最後はブラジルの巧みな攻撃に対応できず連続失点。セットカウント3-1で敗悔しい敗戦を喫した。

    <試合結果>
    日本 1(17-25,26-24,14-25,25-27)3 ブラジル

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00010000-nbpvbball-spo
    10/15(火) 2:56配信


                        

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