地方創生相 政治ニュース+ ☎ヘッドライン 新着 P1 - ネットの反応 渡部ヘッドライン 急上昇20 大好きなカテゴリー

政治ニュース+ 板(P1)

  1. 普通順
  2. 新着順
  3. 勢い順
  1. <<
  2. P1
設定 : 作成中

◆ リンク先
1. BB2C(iPhone) をリンク する/しない
2. twinkle(iPhone) をリンク する/しない
3. 2ch(本家) をリンク する/しない
4. Mate(android) をリンク する/しない

◆ 情報表示
1. 画像を表示 する/しない
2. 日付を表示 する/しない
3. 勢いを表示 する/しない

地方創生相 で絞込中 解除
2020/07/04/ 07:44:16 News HeadLine
  1. 【片山さつき地方創生相】口利き疑惑の原点となる「依頼書」を入手 (1)

    1. 全部見る(政治ニュース+ 板)
    2. 勢い順
    3. 新着順
    1. もっと探す
    2. 地方創生相
    3. 依頼書
    4. 入手

    ネットの反応を見る 続きを見る 最新10を見る
    クロ ★(発起人)

    朝日新聞デジタル

     国会で連日、論議されている片山さつき地方創生大臣の国税当局への“口利き”疑惑。本誌はこの疑惑の原点となった2015年6月に片山事務所へ送られた「依頼書」を入手した。

    文書は手書きで、片山氏が代表を務める政治団体「山桜会」幹部(当時)T氏が、「X社会長からの依頼」として片山事務所の公設秘書I氏(当時)に宛てたもの。

     X社が、同社の過去7年分の使途不明金8千万円をめぐって地元国税局と話し合う際の“対応”を要請したとみられる。
     
     この問題をめぐっては、X社が片山氏側に国税庁への働きかけを要請し、見返りとして片山氏の私設秘書とされる税理士N氏に100万円を支払ったと週刊文春が報じた。同誌は、片山氏とX社側の電話とされる音声データも公開。「片山氏が国税局長に電話した」との関係者証言も報じている。

     国会などで追及を受けた片山氏は、同誌の報道を否定。税理士N氏については「私どもの事務所で秘書として契約したことはない」とし、国税局長への電話も「そういう事実はない」と強調している。

     本誌が入手した文書は、そうした一連の問題の発端とみられる。内容は次の通りだ。

    <片山さつき事務所 I様(当時の公設秘書名)
    急なお願いで恐縮ですが、別紙、X社会長の○○氏からの依頼です。大変お忙しい所 誠に申し分けありませんが、よろしくお願い致します。
    ・6/30(火)△△税務署で面談予定
    ・過去7年間に逆登(原文ママ)って、約8000万円の不明金に対する対応

     以上、よろしくお願い致します。
     山桜会 T(元幹部名)>

     この依頼書を受け取った公設秘書I氏が当時、片山氏の私設秘書だったとされる税理士N氏に働きかけを依頼した。X社側は週刊文春で報じられた先月、「(片山氏の)私設秘書から要求された100万円を指定された口座に振り込んだのは事実だ」というコメントを出している。

     税理士N氏はX社会長との経緯を自身のブログで11月、こう記していた(現在は削除)

    <公設秘書IがXの苗字と携帯番号だけが書かれた紙を私にFAXしてきました>

    さらにN氏はこう主張している。

    <依頼者であるX父(会長)とも仲介者(T氏)とも面識は有りません。議員会館のI秘書は全員と面識があり、直接の受任者であり、私に実務をFAXしてきた雇用された秘書です>

     要するに、X社会長からの依頼窓口は「山桜会」元幹部T氏であり、その意を受けたのは、片山事務所の公設秘書I氏であったと主張しているのだ。

     本誌が入手した依頼文について片山事務所に取材をすると、こう回答があった。

    「(X社を紹介したのは)山桜会のT氏です。T氏は山桜会の幹事長に就任されていたようですが、現在は退会されています」

     片山氏がX社会長と面会した際、山桜会の「T氏が同席していたようです」と認めたが、公設秘書I氏も同席したかどうかについては「不明であり、記憶も定かでありません」と回答。

     片山氏は「T氏がI秘書に口利きを依頼してきたことについては存じません」とも主張している。

     公設秘書だったI氏は、本誌の取材に対し、こう答えた。

    「X社からの依頼は山桜会のT氏を通じてありましたが、詳しい経緯はよく覚えていない。片山議員と相談した上で税理士であるN氏に対応をお願いした。X社会長と片山議員の面会に同席したか、昔のことなので記憶がない。(片山議員が当時、国税局長へ電話したか否か)わからない」

     片山事務所は本誌に「(X社会長から)現金を受け取ったことはありません」とも回答している。疑惑の真相は藪の中だが、国会で片山氏自身が潔白を証明することが急務ではないか。(本誌取材班)

    ※週刊朝日オンライン限定
    2018/11/6 08:00
    https://dot.asahi.com/wa/2018110500100.html
    https://dot.asahi.com/S2000/upload/200_2018110500100_2.jpg

    ネットの反応を見る 続きを見る 最新10を見る
    【片山さつき地方創生相】口利き疑惑の原点となる「依頼書」を入手
    ツッコミを入れる↑
    いろいろな情報が時々刻々と集まってきます。
    お探しの流出・炎上・画像・動画・名前・住所・痴漢・逮捕・続報・・

    【片山さつき地方創生相】口利き疑惑の原点となる「依頼書」を入手
    関連検索
    1541462372
  2. 【片山さつき地方創生相】関連団体、収入また未記載 報告書の不備が続々 (1)

    1. 全部見る(政治ニュース+ 板)
    2. 勢い順
    3. 新着順
    1. もっと探す
    2. 地方創生相
    3. 関連団体
    4. 報告書

    ネットの反応を見る 続きを見る 最新10を見る
    クロ ★(発起人)

    朝日新聞デジタル

     片山さつき地方創生相が代表を務める政治団体「自民党東京都参院比例区第25支部」(第25支部)が、2014年と16年に収入があった少なくとも計20万円を政治資金収支報告書に記載していなかった。片山氏側は、朝日新聞が指摘した2日付で収支報告書を訂正した。

    片山氏側は10月31日付でも報告書を訂正しており、外部の指摘を受けて報告書の不備が次々と明らかになっている。

     朝日新聞が各政治団体の収支報告書を調べたところ、元農林水産相の西川公也氏が代表を務める政治団体「幸湖会」が16年6月、10万円を第25支部に支出していた。しかし、第25支部側にはこの収入の記載がなかった。また「自民党埼玉県支部連合会」も14年12月に第25支部に10万円を支出していたが、第25支部側に記載はなかった。片山氏の事務所は朝日新聞が指摘した2日に報告書を訂正し、収入と繰越金をそれぞれ20万円増額した。

     一方、「自民党神奈川県川崎市支部連合会」の報告書には、第25支部から16年に計69万円の交付を受けたと記載されていた。第25支部の報告書ではこの支出の記載が確認できず、片山氏の事務所は取材に「記載漏れを確認したので訂正する」と説明している。

     第25支部の収支で記載漏れがあった理由について事務所は「当時経理を担当していた元秘書が他界しているため確認できない」とした。

     片山氏をめぐっては、口利き疑惑を報じた週刊文春が1日発売の記事で計200万円の収入の未記載を指摘。片山氏側は10月31日付で第25支部が278万円の収入を記載していなかったと収支報告書を訂正していた。この訂正にあわせ、第25支部が片山氏本人に選挙費用として支出した488万円を288万円に、翌年への繰越額約207万円を約685万円に、それぞれ修正するなどした。

     このなかで、税理士らによる政治団体「TKC静岡政経研究会」から第25支部が16年6月に受け取った10万円の寄付を削除したが、同研究会の報告書には第25支部への支出が記載されたままになっている。この点について朝日新聞が指摘したところ、片山氏側はこの寄付を確認したとして「間違っていたので、再度訂正する」としている。

     政治資金規正法は政治団体に対し、すべての収入や支出の額、5万円を超える寄付については団体名などを、収支報告書に記載して届け出ることを義務づけている。(長谷文、杉浦幹治、田内康介)

    朝日新聞
    2018年11月5日19時40分
    https://www.asahi.com/articles/ASLC55V94LC5UTIL029.html

    ネットの反応を見る 続きを見る 最新10を見る
    【片山さつき地方創生相】関連団体、収入また未記載 報告書の不備が続々
    ツッコミを入れる↑
    いろいろな情報が時々刻々と集まってきます。
    お探しの流出・炎上・画像・動画・名前・住所・痴漢・逮捕・続報・・

    【片山さつき地方創生相】関連団体、収入また未記載 報告書の不備が続々
    関連検索
    1541416174

  1. <<
  2. P1
  1. 普通順
  2. 新着順
  3. 勢い順


もっと熱い
急上昇キーワード20